2018年を「今年は充実してたなー」という1年にするために。(時間の速さを制するTIPS!?)

え!!今年あっという間なんだけど!

と去年、これを何度思ったことか…。

ほんと最近、秒で1年が流れていきますね。。🤣

2018年は気をつけないと!

時間があっという間に感じる理由

最近英語の勉強でよく「バイリンガルニュース」を聴いてるんですが、この回(↓)が面白くて。

「時間の感じ方」という最後のトピックス冒頭で、時間を’かたまり’でみることが時間早く感じることにつながるという仮説を紹介していて。この年は◯◯だった、他の年と比較してどうだった、と年単位で振り返ってると「年」という’かたまり’で捉えるので時間が早く感じるとのこと。

確かにそうかもしれない!

1つ前の記事(↓)で、

一年の計は、やっぱり元旦でしょ!🎍(1年後か四半期に振り返ってニヤニヤするための野望メモ)

Googleカレンダー見ながら月単位で振り返ったんだけど「この月はこれやったな」「この月はこれがあったな」とあれこれ細かく思い出してたら、2017年がとても長く濃い1年間に思えた!!気がします。

仮説:

定期的に細かく振り返れば、
1年の充実密度は濃くなるのでは?

実験:

600daysのinstagramで、この定期の振り返りコンテンツ試してみようかな。(ネタがなくて更新さぼりがちなので。)

余談ですが…

会話の流れでMamiさんが「思い出を年号で言う人がいるよね」と話題にしてたんだけど、、

夫が昔からそうだったんですよね。

20代の頃は当時上司であった夫を見ながら、
Mamiさんと同じく不思議に思ってたのですが。

30超えたら自分も年号で考えるようになってた!!!

…思うに。

①社会人になると年度とか決算期とか意識することが多くなる。◯年という年号と出来事がリンクしやすくなるんじゃないかという説。日々のなかでも年号に意識が向きやすいというか。

バイリンガルニュースの中では「うちらはそうじゃなくて”今”を起点にしてカウントするよね」と言ってましたが、、、「過去のトピックス」を起点としたほうが正確な感覚がもてるという違いがあるのかなと思いました。たとえば結婚した年(2015年)の翌年だったから…とか。

ある意味、「◯年間」という単位を、短く感じたり長く感じたり、感覚がときによって違うしアテにならいから年号の方がピンとくるのかな、なんて分析してみました。

さて。

ま、それはともかく。

平成の最後の年でもある今年2018年も、
何かエポックとなる特別な年として、
過ごしていかねばですね!😊

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